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珈琲と文化115号 寄稿 

いなほ書房の季刊号の珈琲と文化115号に寄稿しました。 私事で恥ずかしいのですが、反響もありすっかりその気になって執筆しています。

2000年代はそうだったなと自分でも整理しながら思い出せるので、良い事ですね。

今までのセラード珈琲の歩みとこれからの方向性を間違えないようにと思考しならが執筆しています。

これからは先生と呼んでいただいていも構いませんよ(笑)

小分けの箱の中に梱包して入れて配布しています。 どうしても希望される方はお声掛け下さい。

先生自ら送付します。 横山