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珈琲と文化126号が届きました。

いなほ書房の季刊号である珈琲と文化126号が届きました。 今回も内海が1月~2月にブラジル出張した際の

様子を書いています。 ブラジル人と仕事をするうえで、休みの日にシュラスコしたり、サッカー観戦を一緒にしたり

とセラード珈琲ブラジル事務所のあるパトロシーニョ市のほとんどがコーヒーや農業関係で生計を立てている事を

考えると『なぜその付き合いが必要か?』の問いの答えとなります。

内海は東京農大時代に1年間留学経験があり、ポルトガル語が堪能な事から、より深くブラジル社会に入り込む事が

できます。 7月~8月末まで2か月間ブラジル出張に旅立ちました。

次号では現在のブラジル収穫の最前線についてご報告させていただきます。

珈琲と文化は7月13日(水)14日(木)に小分け専門会社マドゥーラに発注された方から先着順で、商品に同封

しております。  どうしても入手したい方はどうぞ。  横山