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商品紹介

  • MICROCERRAD-14-15-06

    マイクロロット2014マイクロロット

    <セラード地域もはずせません>

     ブラジル内陸、Minas Gerais州西部のセラード地域は広大な高原地帯で、年間気温が安定しており、雨季と乾季がはっきり分かれていることから、コーヒーチェリーが均一に成熟し、乾燥精製時にダメージを受けることが少ない、コーヒー生産に非常に適したエリアです。

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  • MICROCERRAD-14-15-05

    マイクロロット2014マイクロロット

    <こちらも南ミナスの新規開拓エリアSAPUCAIからのマイクロロット。>

     スペシャルティのコンテストでも上位入賞の常連となった南ミナスですが、そのなかでもまだまだ未開拓のエリアがあります。今回のマイクロロット発掘の旅で発見されたSAPUCAIもそのひとつ。

     こちらは17ヘクタール(そのうちコーヒーの栽培面積はわずか4ヘクタール)の小規模農園ですが、1900年から牧畜や黒砂糖用のサトウキビ栽培を始め、コーヒーも1950年に近くの町から牛車に積んで持ってきた種から始めた、という歴史ある農園。

     現在の農園主PATRICIAも、農園の労働環境に配慮しながら品質の向上に努めていて、各地のコンテストにも積極的に参加しています。

    今回セラード珈琲でマイクロロットシリーズを立ち上げるにあたり、本当に美味しい南ミナスはどこにあるのか?というテーマからたどり着いたのがここ、SAPUCAIでした。

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  • MICROCERRAD-14-15-08

    マイクロロット2014マイクロロット

    <新産地カパラオから。ロハス的な>

    ゾナ・ダ・マッタ地域は、ブラジル最大のアラビカコーヒーの産地であるミナス・ジェライス州南東部、リオ・デ・ジャネイロ州とエスピリット・サント州に隣接するエリアで、「ゾナ・ダ・マッタ(=森林地帯)」の名前が示す通り、ジャングルのような熱帯雨林が茂り、大西洋岸に沿って南北に走るいくつもの山脈に囲まれた地形から、湿潤で冷涼な気候が特徴です。(セラード珈琲の代表的なコーヒーであるCarameladoもこの地域で栽培されています)

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  • MICROCERRAD-14-15-07

    マイクロロット2014マイクロロット

    <初登場!ブラジル/エスピリット・サント州産コーヒー!>

    カパラオ − それはブラジル最大のアラビカコーヒーの産地ミナス・ジェライス州とエスピリット・サント州が隣接する場所に位置し、南北に走る険しい山脈と太古から続く原生林に囲まれた地域です。

    その地形の険しさから大規模な生産が難しく、これまで広く知られることはありませんでしたが、冷涼で湿潤な気候、標高、そして小規模な家族経営の農場ゆえの丹念な作業といったスペシャルティコーヒーを生み出す条件のそろった、ブラジルコーヒー最新の秘境として注目が高まっています。

    なかでもエスピリット・サント州で産出されるスペシャルティコーヒーは、これまでほとんど日本に紹介されることがなく、非常に貴重なコーヒーといえます。

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  • MICROCERRAD-14-15-10

    マイクロロット2014マイクロロット

    <超希少!!このナチュラルフレーバーは衝撃的!>

    ゾナ・ダ・マッタ地域は、ブラジル最大のアラビカコーヒーの産地であるミナス・ジェライス州南東部、リオ・デ・ジャネイロ州とエスピリット・サント州に隣接するエリアで、「ゾナ・ダ・マッタ(=森林地帯)」の名前が示す通り、ジャングルのような熱帯雨林が茂り、大西洋岸に沿って南北に走るいくつもの山脈に囲まれた地形から、湿潤で冷涼な気候が特徴です。(セラード珈琲の代表的なコーヒーであるCarameladoもこの地域で栽培されています)

    その中でも標高2,892mを誇るPico da Bandeira(バンデイラ山)を擁する山脈のふもとに位置するカパラオ地域は、険しい斜面でのコーヒー栽培のため大規模な生産は難しい一方、小規模な家族経営の農家が多く、手間暇かけた高品質のコーヒーが生み出されるポテンシャルの高い地域として注目されています。

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  • MICROCERRAD-14-15-09

    マイクロロット2014マイクロロット

    <サステイナブルな伝統的生産者の複雑系マイクロロット>

    カパラオ − それはブラジル最大のアラビカコーヒーの産地ミナス・ジェライス州とエスピリット・サント州が隣接する場所に位置し、南北に走る険しい山脈と太古から続く原生林に囲まれた地域です。

    その地形の険しさから大規模な生産が難しく、これまで広く知られることはありませんでしたが、冷涼で湿潤な気候、標高、そして小規模な家族経営の農場ゆえの丹念な作業といったスペシャルティコーヒーを生み出す条件のそろった、ブラジルコーヒー最新の秘境として注目が高まっています。

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  • MICROCERRAD-14-15-12

    マイクロロット2014マイクロロット

    <新規開拓産地CAPARAÓのマイクロロット!>

    ゾナ・ダ・マッタ地域は、ブラジル最大のアラビカコーヒーの産地であるミナス・ジェライス州南東部、リオ・デ・ジャネイロ州とエスピリット・サント州に隣接するエリアで、「ゾナ・ダ・マッタ(=森林地帯)」の名前が示す通り、ジャングルのような熱帯雨林が茂り、大西洋岸に沿って南北に走るいくつもの山脈に囲まれた地形から、湿潤で冷涼な気候が特徴です。(セラード珈琲の代表的なコーヒーであるCarameladoもこの地域で栽培されています)

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  • MICROCERRAD-14-15-11

    マイクロロット2014マイクロロット

    <マイクロ生産者の珠玉のクリーンロット>1989年生まれ、26歳のエジソン・アブレウ・オリベイラ(EDSON ABREU OLIVEIRA)は小作人としてコーヒー栽培の世界に入りました。現在は標高平均1,250Mのブラジルとしては恵まれた土地に農園を持ち、3,500本のコーヒーの樹を育てています。

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  • Augusto Borges Ferreira Capadocia農園

    マイクロロット2015マイクロロット

    <São Gonçalo do Sapucaí>

    カルモ・デ・ミナス地域のコーヒーが有名になったのは2004年前後、当時コンサルタントとしてその地域に入ったセラード珈琲役員は「設備投資と知識が無いだけで十分に良質のコーヒー栽培ができるポテンシャルがあった。」と振り返る。

    やがてその地域は世界中の注目を集める事となり、輸出量が増えていった。 やがて供給が追い付かず、技術指導をしながら徐々に範囲を広げいった。

    最終的に、特別なコーヒー栽培が可能なエリアを「セーラ・ダ・マンチケイラ」と呼称し、その地域の地図とともに世界に発信している。

    サン・ゴンサロ・ド・サプカイ地域は、その地図上で北西に位置し、標高の高い所では特別なフレーバーが期待される。

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  • Ana Maria:Nossa Senhora Aparecida農園

    マイクロロット2015マイクロロット

    <São Gonçalo do Sapucaí>

    カルモ・デ・ミナス地域のコーヒーが有名になったのは2004年前後、当時コンサルタントとしてその地域に入ったセラード珈琲役員は「設備投資と知識が無いだけで十分に良質のコーヒー栽培ができるポテンシャルがあった。」と振り返る。

    やがてその地域は世界中の注目を集める事となり、輸出量が増えていった。 やがて供給が追い付かず、技術指導をしながら徐々に範囲を広げいった。

    最終的に、特別なコーヒー栽培が可能なエリアを「セーラ・ダ・マンチケイラ」と呼称し、その地域の地図とともに世界に発信している。

    サン・ゴンサロ・ド・サプカイ地域は、その地図上で北西に位置し、標高の高い所では特別なフレーバーが期待される。

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