Lineup

商品紹介

  • セラード・手摘み完熟豆 2019 完売

    ブラジル産生豆

    お米に新米・古米があるようにコーヒーにも新豆(ニュークロップ)・古豆(オールドクロップ)があります。
    ニュークロップはオールドクロップに比べて香りや味などで力強さを持っており、スペシャルティコーヒーとして、とても人気があります。
    通常、市場に出回るのが収穫し、その年の年末から年明けになるブラジル産コーヒーを新鮮な状態でどこよりも早くお届けいたします。

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  • セラード BOURBON CLASSICO 2019 完売

    ブラジル産生豆

    1910年頃、当時の日本は長年の不況に見舞われ国民はそれを逃れて海外に新天地を求めて移住を始めていた。
    ブラジル移住もその選択肢の一つであった。
    家族を代表して単独でブラジル移住を決意したのが中尾増吉であった。
    それから2世の光男、そして3世のオーランド(写真左)、4世アンドレ(写真右)と日系の血とともにコーヒー栽培は引き継がれている。
    4世のアンドレは農業大学卒業後、新しい試みに常に挑戦しスペシャルティコーヒー栽培をしている。
    また、焙煎にも興味を持ち、農園内に焙煎機を導入。 2016年にはSCAJ展示会に合わせて初来日しました。

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  • 南ミナス カフェ・イアーラ復刻版 完売

    ブラジル産生豆

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  • Fruta Mercadao(フルッタ・メルカドン)Washed 完売

    ブラジル産生豆

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  • ペルシード Natural 2017 完売 ※終売商品

    ブラジル産生豆

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  • 2017 Cup of Progressive Cerrado 完売

    ブラジル産生豆

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  • APAS Concurso de Qualidade dos Cafés(品評会)

    ブラジル産生豆

    <São Gonçalo do Sapucaí>

    カルモ・デ・ミナス地域のコーヒーが有名になったのは2004年前後、当時コンサルタントとしてその地域に入ったセラード珈琲役員は「設備投資と知識が無いだけで十分に良質のコーヒー栽培ができるポテンシャルがあった。」と振り返る。

    やがてその地域は世界中の注目を集める事となり、輸出量が増えていった。
    やがて供給が追い付かず、技術指導をしながら徐々に範囲を広げいった。

    最終的に、特別なコーヒー栽培が可能なエリアを「セーラ・ダ・マンチケイラ」と呼称し、その地域の地図とともに世界に発信している。

    サン・ゴンサロ・ド・サプカイ地域は、その地図上で北西に位置し、標高の高い所では特別なフレーバーが期待される。

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  • MORANGO 完売 次回入荷未定

    (スウィート・ストロベリー)

    ブラジル産生豆

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  • 2017 BOURBON PEABERRY FIRST CROP

    ブラジル産生豆

    LázaroはAgal グループの共同発起人で有り、3所のガソリンスタンドを経営し又セラードコーヒー生産共同組合監事長を務めるかたわら、パトロシニオ市慈善病院運営監事を15年間つとめているのを始めとして、多くの慈善団体に協力している。
    彼の生活の半分以上は社会奉仕についやしていると言っても過言ではない。
    趣味はミナス州内のプロサッカークラブの熱狂的なフアンであり時間の許す限り応援に駆け着けている。
    その他には、魚釣りも同様に、趣味以上に入り込んでいる。
    家族を愛し、常に人生を前向きに捉え、仕事熱心なる人物である。

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